動物病院なので、症例の画像もあります。
デジタルカメラが簡易のものなので、画質はよくないです。
猫の大腿骨骨折
アメリカンショートヘアーの大腿骨です。
4つ以上の骨の破片になっています。
同症例
手術中の画像です。バラバラの骨を1本にまとめているところです。
猫の乳腺の腫瘤
リンパ節を巻き込んで嚢胞を形成していた乳腺腫のようでした。
手術代金は、まだ回収できていません、猫の写真もありますが、とりあえず…、こちら画像だけ公開です。
柴犬の精巣
右側が普通サイズです。左側には、中央に色彩が変化した結節状の組織が形成されています。裏側にも同じ組織があります。
卵胞嚢腫に継発した子宮蓄膿症
子宮角の先に見えるのは、腫大した卵胞です。直径で3cm以上はあります。
卵巣は葡萄の房状態でした。
患者は17歳のポメラニアンです。
上記の症例が腫大した精巣で、こちらが腫大した卵胞で、雄雌で並べてみました。
|
ホーム
|
お知らせ
|
コラム
|
フォトギャラリー
|
リンク集
| 症例集
|
Last updated: 2008/5/26